2014年3月5日水曜日

小切手の郵送

アメリカの、小切手の郵送という文化、なかなか慣れませんね。
なんというか、「ほんとに大丈夫なん!?」という不安と、手間。

年末年始に引っ越しをしたときに頼んだ引っ越し屋から、ようやく(いまさら)請求書が届いたのですが、支払い方法は小切手のみとのこと。

一人暮らしで、家賃なんかもすべてクレジットカード払いなので、アメリカに住んでいながら小切手を使う機会はそれほど多くない。 

郵便局に行って、49セントの切手を買って、 封筒に入れた小切手を送る。

49セントの送料できちんと届くのかというという不安と、これをもし他人に盗まれたときこの金は支払われてしまうのかどうかという不安を若干抱えながら、まぁそれしか方法ないんだし郷に入っては郷に従えの気分でポストに投函。

切手なんて常備してないんで買いに行く手間、最寄りの店まで徒歩10分、と、ポストがどこにあるか知らないのでポストを探す手間(今回は郵便局で切手を買ってその場で投函)とで、かなり一仕事した気分。WEBでクレジットカード払いするのの10倍は面倒臭いですね。

まぁ、日本の銀行振り込み文化も似たようなものですが。


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